妊活のストレスは、負のイメージから始まる!?

 

ストレスは敵なのか?と言われれば

敵にするも、味方に転じるも、自分次第ということでしょう。

自分の心の弱さが作り出した負のイメージ

そのイメージがストレスという言葉を自ら使ってしまう要因だとしたら、そのイメージを膨らませれば、行動をやめて諦めるまで負のイメージは膨らみ続けるでしょうし、もしその負のイメージを払拭したいなら、悪いイメージを頭から引き剥がすことが必要でしょう。

それではどうしたら負のイメージを、一時でも忘れられるでしょうか?

ここでやっとストレスの解放への入り口ですね。

この辺りの方法は、人によっても違うでしょうが、目標への行動を一歩一歩進めていかなければ、何れにしても、あなたが求めた”赤ちゃんという夢”に近づくことはないでしょう。

 

しかし、あなたもたくさんの経験をお持ちでしょうから、一旦負のイメージが頭に広がってしまうと、思考の中でイメージを消すのが難しい事は、よくご存知でしょう。例えば、何か気分の悪いことがあった時、あなたならこの状況に、どう対応しているでしょうか?

気分を入れ替えるために空気を入れ替えたり、ちょっと外に出かけたり、何かのきっかけを作るために、間を置くのではないでしょうか。

間を置かずに気分の悪い原因に対峙してしまうと、大概の場合、事はよい方向には行かず、思いもよらない衝突などが起きて、更に嫌な結果になることが多いのではありませんか?

そこで、どうやって間を置くか?が大きなポイントになるのです。

一息入れて、考えて行動できる気持ちの余裕が持てれば、衝突を避けられる可能性は増します。治療の場合は、一時感情的になってしまい、嫌になって全てを投げ出してしまうという事を避けるためですね。

 

そのために、誰でもできる簡単で良い方法はないでしょうか?